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Songs for Japan [音楽]
リリースされていたんですね。
『Songs for Japan』

38曲も入っています。
収益金はすべて日本赤十字社へ寄付されるそうです。
私は半分ぐらいの曲をすでに持っていたりするのですが、もちろん購入します。
『Songs for Japan』

38曲も入っています。
収益金はすべて日本赤十字社へ寄付されるそうです。
私は半分ぐらいの曲をすでに持っていたりするのですが、もちろん購入します。
ありがとう!インディペンデント紙! [news&topics]
インディペンデント紙の1面に泣けた。
ありがとうございます!

ありがとうございます!

ニッカ蒸溜所@余市 [旅]
ノー・ライン・オン・ザ・ホライゾン?(笑) [旅]
PARIYAのレシピ本が発売されるようです! [読書]
今月25日、あのPARIYAのレシピ本、『PARIYAの野菜たっぷりデリごはん』
が発売されるようです。
PARIYAのお弁当、
私は昔から大好きです。
表現するのは難しいけれど、見た目から想像する味をわずかに外してくる絶妙な味付けなんですよね~。もう食べ過ぎているので、定番おかずの味は私の舌にインプットされていますが(笑)。
シンプルに見えるお惣菜だけど、ちょっと複雑な風味で構成されているかんじというか……。自宅で真似をしようと思っても、そう簡単には出せない味だと思います。
ということで、
東急フードショーや表参道店(数か月前に再オープン、ここはイートインできます)でお弁当を買うしかなかったのですが、このレシピ本があれば自分で!……なーんて、レシピ本があっても私には無理(笑)。
ところで、PARIYAのお店は味以外でも素晴らしい。
たとえば東急フードショーは夜9時に閉店しますが、この時間に滑り込んでも、ちゃんとすべてのメニューがそろっているのが素晴らしいっ! もう売り切れているかも?という心配をしなくていいのです!!! ←これは、さりげなく大事なことだと思います。
表参道店のお店は夜11時ごろまで開いていて、やはり夜遅くに行っても、すべてのメニューのお惣菜がたっぷりと用意されています。デパ地下に間に合わないときは、こちらで買えます(笑)。おすすめ。
駅弁などお弁当の多くは基本的に塩分が強く、旅行などで食べ続けると、塩分のせいで飲み物の水分が排出されにくく、むくんでしまうことがよくありますが、このPARIYAのお弁当は大丈夫。塩分の観点からも私的には合格!です。玄米なども選べますので、比較的、健康的なお弁当だと思います。
アーケイド・ファイアといえば [音楽]
2011年のグラミー賞。最優秀アルバム賞を受賞したのは、
アーケイド・ファイアの『The Suburbs』。
私はまだこのアルバムを聴いていないのですが、
アーケイド・ファイアといえば……。
やはりこの曲、「Wake Up」でしょう!
5、6年前にリリースされたアルバム『Funeral』の収録曲です。
うおーーおーーーおーおーおーおーおーーーおー、と叫びたくなります(笑)。
↑
ミホさんはわかってくれますよね。あのしびれる来日公演のオープニング冒頭のこの曲で私はすでにテンションMAXでした……(笑)。
しかしながら、この『Funeral』というアルバム。
いま確認したら日本では既に絶盤らすぃ…シンジラレナイ。
現在、ユニバーサル公式サイトのDISCOGRAPHYでもこのアルバムは掲載されていない(苦笑)。
「Wake Up」はアーケイド・ファイアのアンゼムと言ってよいでしょう。
↓ご興味のある方、YouTubeで視聴できるようです。
so-netブログアプリでiPhoneから更新 [digital]
先日リリースされたso-netブログアプリでiPhoneから更新してみるなう。うまくアップできるかな?
…と、Twitterのようなつぶやきをブログでしてどーする?と自分にツッコミなう( ̄◇ ̄;)
…と、Twitterのようなつぶやきをブログでしてどーする?と自分にツッコミなう( ̄◇ ̄;)
映画『ソーシャル・ネットワーク』 [映画]
映画『ソーシャル・ネットワーク』、おもしろかった。
さすがフィンチャー監督。
演出、構成、音楽……いい仕事をしていますね。
「今、映画館で観ておくべき映画」だと思います。
半年後、一年後にDVDで観ても楽しめると思いますが、
今だからこその瞬間風速的な時代性を感じ取ることができると思います。
ストーリーは単純。
テーマもわかりやすい。
ただ、ハーバード大学の「ファイナルクラブ」がどういうものなのかとか事前に知っておくほうがいいと思います。そこからストーリーが転がり出すから。
主人公を演じるジェシー・アイゼンバーグはもちろん、途中から出てくるジャスティン・ティンバーレイクの演技も光っていました。
この映画は観る人によって感想が違ってくるかもと思います。
私は主人公については、「天才って、こんなもんだよなー」と別に悪くは思わなかったのですが、人によっては「ひどい人間!許せない!」と映るみたいですね(笑)。
しかし、サベリン役には同情が一手に集まるだろうなと思います。
基本的にどの主要人物も善、悪の単純な二面性では描かれておらず、描写に描写を重ね、非常に巧妙にバランスをとっている作品だと思います。それはジャーナリスティックな手法ともいっていいかもしれません。
とはいっても、この作品は社会派映画ではなく、青春映画。
特にラストがいいっ!
余談ですが、途中でビル・ゲイツ(俳優が演じています)が出てきて笑った。
ビル・ゲイツもどきといえば、10年ぐらい前の映画『サベイランス』を思い出すな~。
さすがフィンチャー監督。
演出、構成、音楽……いい仕事をしていますね。
「今、映画館で観ておくべき映画」だと思います。
半年後、一年後にDVDで観ても楽しめると思いますが、
今だからこその瞬間風速的な時代性を感じ取ることができると思います。
ストーリーは単純。
テーマもわかりやすい。
ただ、ハーバード大学の「ファイナルクラブ」がどういうものなのかとか事前に知っておくほうがいいと思います。そこからストーリーが転がり出すから。
主人公を演じるジェシー・アイゼンバーグはもちろん、途中から出てくるジャスティン・ティンバーレイクの演技も光っていました。
この映画は観る人によって感想が違ってくるかもと思います。
私は主人公については、「天才って、こんなもんだよなー」と別に悪くは思わなかったのですが、人によっては「ひどい人間!許せない!」と映るみたいですね(笑)。
しかし、サベリン役には同情が一手に集まるだろうなと思います。
基本的にどの主要人物も善、悪の単純な二面性では描かれておらず、描写に描写を重ね、非常に巧妙にバランスをとっている作品だと思います。それはジャーナリスティックな手法ともいっていいかもしれません。
とはいっても、この作品は社会派映画ではなく、青春映画。
特にラストがいいっ!
余談ですが、途中でビル・ゲイツ(俳優が演じています)が出てきて笑った。
ビル・ゲイツもどきといえば、10年ぐらい前の映画『サベイランス』を思い出すな~。
映画『ラブソングができるまで』 [映画]
眠りたくてもなぜか眠れない夜に、「何も考えなくていい、軽~い内容のDVDでも」とあらためて観た映画『ラブソングができるまで』。ヒュー・グラントと ドリュー・バリモアによる、こてこてなラブコメなのですが、予想する以上に楽しめる作品だと思います。
80年代音楽やミュージックビデオのパロディ?などもしっかりしていて、よく作り込まれた作品ではないでしょうか。ヒュー・グラント、頑張っています。こういう役、本当に上手いですよね。
冒頭のミュージック・クリップを観ながら、「そういえばリマールとかいたなー。今は何しているんだろー」とかつらつら、だらだらと思い出したりして、結構楽しめました(笑)。
途中で眠くなるかなと思っていたのですが、
結局、最後まで観てしまい……眠くなるDVDって何かありません?
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